妊娠後期
ベビーバス、妊娠後期に選んで実際に買ってよかった3つのポイント
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退院後すぐの沐浴に備え、妊娠後期にベビーバスを選びました。種類の多さに迷いましたが、実際に使って「買ってよかった」と感じたのは置き場所・洗いやすさ・使える期間の3つでした。
ここだけは押さえて
ベビーバスは新生児期から数ヶ月しか使いません。使用期間の短さを踏まえ、収納のしやすさを基準に選ぶと後悔しにくいです。
ベビーバス選びで何に迷ったか
空気で膨らませるタイプ、折りたたみタイプなど種類が多く、どれが自分たちに合うのか分かりませんでした。
シンクのサイズを測らずに選ぶと置けなかったり扱いにくかったりすると知り、採寸の大切さを実感しました。産後は選ぶ余裕がないと聞き、後期に選べたのは良かったです。
実際に買ってよかった3つのポイント
1つ目は折りたたんで収納できるタイプを選んだことで、狭い洗面所でも邪魔になりません。2つ目は細部までしっかり洗える、シンプルな形状のものを選んだことで衛生的です。3つ目はサイズに余裕のあるものを選び、長く活用できています。
※あなたにおすすめ
人気のベビーバスを比較するくわしく見る →沐浴を始める前に感じていた不安
「うまく沐浴できるだろうか」という不安もありましたが、道具選びをしっかりしておいたことで当日の負担がかなり減ったと感じます。
他にも、産前産後のおすすめグッズ一覧から、この時期に役立つアイテムを探せます。
※あなたにおすすめ
沐浴後に使うガーゼタオルもあわせて確認するくわしく見る →結論:置き場所を採寸してから、収納しやすさで選ぶ
まずはシンクのサイズを測り、置き場所を確認してみませんか。
気になる症状があれば、自己判断せず医師・助産師にご相談ください。