妊娠後期
抱っこ紐、妊娠後期に何本も試着してまわり、実際に選んだ決め手
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抱っこ紐は種類が多く、妊娠後期に何本も試着してまわりました。決め手は腰への負担の少なさ・新生児期から使えるかどうか・一人での装着のしやすさの3つです。
ここだけは押さえて
抱っこ紐は装着してみないと分かりにくいアイテムです。購入前に店舗で試着してから選ぶのがおすすめです。
抱っこ紐選びで何に一番迷ったか
対応月齢も装着方法もブランドでバラバラで、自分に合うか判断がつきませんでした。
毎日何度も使うと聞き、慎重に選びたい気持ちが強くありました。店舗を回ると、同じ「新生児対応」でも専用インサートが必要なタイプとそのまま使えるタイプがあり、選択肢の多さに驚きました。
実際に試着して分かった3つの決め手
1つ目は腰ベルトのサポート力。長時間の抱っこを見越し、負担が分散されるタイプを重視しました。2つ目は新生児期から専用インサートなしで使えるか。荷物を増やしたくなかったため重視しました。3つ目は一人でも装着しやすいか。バックルの操作性を確認しました。
※あなたにおすすめ
腰への負担が少ない抱っこ紐を比較するくわしく見る →選んだ理由と、候補から外したもの
最終的には腰ベルトのサポート力が高く、専用インサートなしで新生児期から使えるタイプを選びました。海外ブランドも気になりましたが、装着に練習が要りそうで候補から外しました。
他にも、産前産後のおすすめグッズ一覧から、この時期に役立つアイテムを探すこともできます。
※あなたにおすすめ
抱っこ紐と合わせて着せやすい、新生児肌着を見てみるくわしく見る →結論:装着のしやすさを、価格より先に確認する
まずは近くの店舗やベビー用品店で、実際に抱っこ紐を装着させてもらうことから始めてみませんか。
気になる症状や体の変化がある場合は、自己判断せず、かかりつけの医師・助産師にご相談ください。