妊娠後期
新生児の肌着、妊娠後期に実際に揃えた枚数と後悔したポイントの話
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「肌着は何枚必要?」と検索しても、サイトごとに枚数がバラバラで戸惑いました。実際に揃えて分かったのは、短肌着・コンビ肌着それぞれ5〜6枚ずつ、季節に応じた配分を意識することが後悔を減らす一番のポイントでした。
ここだけは押さえて
新生児期は成長が早く、あっという間にサイズアウトします。大量に揃えすぎず、様子を見ながら買い足す前提で決めるのがおすすめです。
肌着選びで何に一番迷ったか
短肌着とコンビ肌着を何枚揃えればいいのか、両方必要なのかすら分からず頭を抱えました。
サイトによって「短肌着5枚・コンビ肌着5枚」だったり「ツーウェイオールだけで十分」だったりと差があり、何を信じればいいのか分からなくなりました。
実際に揃えた枚数と、後悔したポイント
夏出産だったこともあり、最終的には短肌着5枚・コンビ肌着5枚・ツーウェイオール3枚に落ち着きました。この枚数で洗い替えが回りました。一方で後悔したのは出産準備の段階でかわいさ重視のデザインものを何枚か買ってしまったことです。前開きのシンプルなタイプの出番が圧倒的に多く、あまり着せませんでした。
※あなたにおすすめ
前開きで着替えさせやすい、新生児肌着を見てみるくわしく見る →選んだ理由と、買わなかったもの
肌着を選ぶ基準は前開きで着替えさせやすいこと・縫い目が外側にあり肌への刺激が少ないことの2つです。デザインは二の次にしました。長袖の厚手タイプは夏出産のため見送っています。
他にも、産前産後のおすすめグッズ一覧から、新生児期に役立つアイテムを探すこともできます。
※あなたにおすすめ
肌着と合わせて用意したい、ガーゼタオルを見てみるくわしく見る →結論:季節に合わせて、枚数より配分を優先する
まずは出産予定の季節を確認し、その季節に合った枚数配分から少しずつ揃えてみることから始めてみませんか。
気になる症状や体の変化がある場合は、自己判断せず、かかりつけの医師・助産師にご相談ください。